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お客様の想いの数だけ住まいのカタチがあります

私たち彦坂建設のスタッフは、
お客様に『ありがとう。』と言っていただけるような家づくりを目指し、
スタッフ1人1人がつよい想いをもって1棟、1棟心をこめて家づくりに取り組んでおります。

あらゆる分野においてのプロフェッショナルがお客様の理想の家をカタチにするために創意工夫・技を凝らし、お客様の住まいづくりの夢に応えます。
また家づくりにはたくさんの職人と技術者が関わっています。
そうした職人を束ね、しっかりと品質管理を行い安心して住まうことのできる家づくりをお約束します。
そして家を建てた後も、お客様と家族のような長いお付き合いができるよう常に笑顔を絶やさず長期にわたってお客様の暮らしをサポートします。

DSC04706.jpg今田和明
DSCF0091.JPG花田博孝
DSCN2607.JPG白井太郎
DSC04837.jpg谷川伊佐夫
DSC04722.jpg黒田勝
13593334277240.jpg加藤圭
DSCF0085.JPG鈴木春平
13585553353090.jpg朝倉祥平
DSC04670.jpg鈴木志乃ぶ
DSCF0083.JPG神倉敏幸
DSC04736.jpg原田匡紳
DSC04846.jpg金澤理

現場の想い。〜職人の技と魂〜

家づくりの価値を高めていくことは企業にとっての生命線であるはずです。
お客さまは何千万円もの投資をして、人生を住宅に捧げます。
“家”とは毎日、長期間にわたって使う、他に類を見ないスペシャルなモノなのです

住まいの品質といえば、真っ先に技術・素材と いった言葉が思い浮かびます。
もちろんそれは、けしておろそかにできない大切な要素です。これまでも我々は、技術を追求し、素材を吟味して家づくりを進めてきました。しかしそれだけでは足りない。

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常に最高の品質を追い続けていかなければならない『住まい』という家づくりの品質をさらに高めるには、原点が重要であることをご存知ですか?
かつては当たり前だったはずです。
“家”とは毎日、長期間にわたって使う、他に類を見ないスペシャルなモノなのです。

昔の日本には大工が地域の人のために、地域の風土にあった家を一生懸命つくる景色がありました。つくり手とお施主様との間に信頼関係がありました。

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しかし、大手ハウスメーカーやプレハブ住宅をはじめ、家が販売目的とされる世の中になり、いつしか家は『商品』という商売道具へと変わっていきました。
かつての日本の景色を取り戻すべく、私たちが培ってきたお客さまのための家づくりを、地域のお客さまのもとへ届けたいのです

日本の住宅は、大手ハウスメーカーで建てるものと勘違いされています。

商品をお客さまに売るのではなく、目の前のお客さまと向かい合い、お客さまにとって最高の、理想以上の家をつくりあげたい。安心の素材や構造はもちろん、お客さまのために考えられたデザインに至るまで、完成された家づくりをしたいのです。

家を建てるだけが家づくりではありません。家を建てたお客さまが、幸せにそこに暮らす景色までつくり上げることが、本当の意味での家づくりではないでしょうか。

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【家づくりの原点】

原点は建築工事の現場や生産工場の現場であり、住宅建築のすべてがここに集約されます。
綿密な打合せを重ね、理想的な設計・ベストなプランをつくり出したとしても、それを実現するのは建築工事の現場や生産工場の現場で働く職人たちなのです。

家は現場でつくられています

家は職人がつくっているのです。

我々は、家づくりの原点である現場の作業改善や品質管理を徹底しており、現場と職人に絶対の自信を持って家づくりに全力を尽くしております。

大切なマイホームは、カタログ通販やネット販売感覚で購入するものでは有りません。パンフレットでどんなに高性能な住宅をうたっていても、現場次第ですべて台無しになりかねません。
欠陥住宅をつかまない為に、これから住宅を建築する方は必ず建築現場を見学して下さい。彦坂建設では、完成物件ばかりではなく、建築中の現場も積極的に公開しています。
現場を見学し、気軽にご質問をしてみて下さい。

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