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20代からの家づくり、
本気で考えてみませんか?

子育て世代の家づくりは絶対に早い方がいい。

人生の中で、子どもと過ごす時間はあっという間に過ぎていきます。
その貴重な時間を、少しでも長い間楽しむために、
できるだけ早く計画することをお勧めします。
実際に家づくりを真剣に考え始めるのは、20代後半〜30代後半の子育て世代だと言われています。

アパート・マンションでは、
隣人に気を遣いながら、「静かにしなさい」と子どもを叱ります。
また、勉強部屋がない!と不満なお子様、そしてくつろげる場所がないと嘆くお父さん、もう少し広いキッチンが欲しいと愚痴を言うお母さん、家族全員がなんとかしたいと思うばかりです。

そんな家族のたくさんの願いや想いをじっくり聞き、
一緒に悩み、考え、解決策を見つけ出すお手伝いを心がけています。
私たち彦坂建設が目指すのは、家族みんなが自然とつながるキズナを育む住です。

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キズナを育む家づくり。

巣箱のような住まいをつくる。

住まいって、巣箱のようなものだと思う。
子供たちが巣立っていくまでの間、こころから安心して、
のびのびと過ごせる時間を約束するものだから。
そんな巣箱のような住まいをわたしたちはつくりたいと思う。

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子育てが愉しくなる家。

子供たちが子供部屋に籠もってしまわないよう、
自然とリビングに集まってくるようなそんな気持ちのいい空間をつくりたい。
家中を走り回っても大丈夫。
そんな子育てが愉しくなる家。

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こども目線、おとな目線。

雑誌を読んだり、
テレビをみたり、
家族がそれぞれ別のことをしながらも
互いの気配を感じる空間。
わたしたち、ヒコケンが目指すのは、
こどもの目線と大人の目線、
その両方を大切にした
家族みんなが自然とつながる
キズナを育む住まいです。